いつでもどこでもしっとりニベア

みなさんよくご存知のニベア。ニベアのハンドクリームといえば青缶で、お世話になっていますという方は多いんではなんでしょうか?でも個人的には青缶は冬の寝る前以外はあんまり常備アイテムではないのです。その理由もこちらのレビューと交えて書いていきます。

 

タイトル長っ!

 

いきなりデメリットをあげるとすれば商品名がおそろしく長いことでしょうか。「Nivea Pure & Natural Hand Cream (100ml) ニベア純粋で自然なハンドクリーム( 100ミリリットル)」が購入したアマゾンでのタイトルです。まあ英語名を省けば多少は短くなるんでしょうが、使う分には全く関係のないことなのでたいしたデメリットではありませんが、他人にその商品名をいうとき少し面倒くさいです。
いつでもどこでもしっとりニベア

 

のーびのびです。

 

アマゾンでウインドウショッピングをしていたときに偶然発見したときに購入しました。フランスで生産されカナダに輸入して日本のアマゾンで販売されている世界旅行しているハンドクリームです。通常の青缶よりとてものびがよく、写真のように少しの量で両手隅々までいきわたります。なので、私は青缶よりこの商品を愛用しています。
いつでもどこでもしっとりニベア

 

海外旅行にも連れてけます。

 

100ミリリットルなので、海外旅行の際にキャリーオンバッグにOKなサイズです。乾燥しまくりの機内にこのハンドクリームを持っていけば、手だけではなく、目元の乾燥対策にも十分活用できます。今度海外に行ったら現地で大量買いしようかとも計画中です。

 

天然成分がいい感じ

 

95パーセントの天然成分配合らしく、香りもいかにも作られた感じはしません。小さいお子様をお持ちのお母さんも安心して使えそうです。アルガンオイルというものが使われていて、徹底的にベたつかず長時間しっとりと潤いを与えてくれます。オイル使ってるのにべたべたしないのはありがたいです。以前にオイルたっぷり感のあるハンドクリームをしようしたら、PCのキーボードが油とり紙がいるようにベタつき、キーボードの文字が薄くなりました。なので、こちらは会社勤めの女性におすすめです。

 

コスパ高い

 

こちらが本当のデメリットでしょうか。商品自体は1000円前後で買えるのですが、通販で買った場合海外から輸入して販売しているせいか送料もあわせると、国内のドラッグストアで販売されている商品より高くなります。ただ私の場合青缶は大量に使用してしまうので、大量に使用しなくてもいないこちらのハンドクリームなら少し高いくらいです。